各部・職種紹介事務部

理念

職員が安心かつ快適に働ける環境づくりを進め、
より一層地域に根付いた医療サービスを提供します

事務部について

事務部は、営繕・経理・労務を担う総務課、病院の受付窓口を担当する医事課、院内に設けられた託児所「じゃんぷ」で構成され、利用者さまとそのご家族さま、スタッフにより良い環境が提供できるようあらゆる面からサポートしています。

あいさつ

画像:事務部 部長 近影
事務部 部長
岡田 浩一(おかだ ひろかず)

患者さまとそのご家族さまの笑顔のために、
徳山リハビリテーション病院は今日も歩みを進めます

徳山リハビリテーション病院は、おかげさまでたくさんの患者さまにご利用いただき、その治療レベルの高さやチームで取り組む医療体制、明るく活気ある雰囲気など、現在すでに多くの方々から高い評価をいただいております。しかし、この評価に甘んじることなく、回復期病院として急性期から自宅へつなげるための役割をより一層重んじ、今以上に地域に根ざした病院を目指してまいります。患者さまとそのご家族さまの笑顔のために、徳山リハビリテーション病院は今日も歩みを進めます。今後ともご支援、ご指導のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

総務課

総務課では、物品購入や施設管理を行う営繕担当・入院費入金処理や業者等への支払いを行う経理担当・職員の入退職手続きや給与計算を行う労務担当にそれぞれ分かれ業務を行っています。医療スタッフがより良い医療介護サービスを提供できるよう支えることが私たちの努めです。また、当院に入院される際に退院先の病院まで事務部職員と看護師にてお迎えに上がるサービスを行っております。患者さまやご家族さまの不安な気持ちが少しでも和らぐよう笑顔での対応を心がけております。

医事課

画像:医事課

病院の窓口として受付を行っております。
初めて来院される方は不安な気持ちを抱えている方も少なくないと思います。
そんな気持ちが少しでも軽くなるように、笑顔と真心をもって、親切丁寧に対応できるように心がけています。
また、お支払いや保健証などのご質問も対応しておりますので、ご用の際はお気軽にお声がけください。

託児所「じゃんぷ」

託児所「じゃんぷ」はどんなところ?

6時40分から19時30分まで、当院のスタッフさんたちの子どもをお預かりしています。月曜日と木曜日に夜勤があるので、お母さんたちはそれに合わせて出勤日を決めることもできます。現在、保育士は5名、託児所に随時預けられている子どもは約13人います。子どもたちの年齢は、6ヶ月の赤ちゃんから小学校あがるまでの子どもたちが中心です。

お子さんを安心して預けられて下さいね、仕事に専念できるよう手助けします。

託児所「じゃんぷ」はお母さんたちが仕事をしながら、子どもたちが遊ぶ姿や散歩に出かける様子を見ることができ、お昼寝前の短時間でもお母さんと一緒に過ごすことができます。
子どもたちの一日の様子を出来るだけ細かく連絡帳に書いたり、お迎え時に伝えるようにし、安全面には一番気を使うように心掛けています。
毎日、子どもたちに教えられる事がいっぱいで、可愛い笑顔に元気を貰っています。

おさんぽマップ

画像:おさんぽマップ